0と1の、そのあいだ。

AI Agent Systems / Developer Tools / Backend Systems

AIエージェントと開発者、そのあいだをつなぐシステムを設計・実装しています。

OUR PHILOSOPHY

FEATURED WORK

WORKING EXECUTION BOUNDARY / NOT RELEASED

WAYPOST

AIに任せる操作の範囲を定め、実行と証跡をつなぐローカル基盤。Linux / WSL2で、ツールの呼び出し制御と証拠に基づく完了判定を開発・検証しています。未リリース。

LIVE / LOCAL-FIRST / DESKTOP PRODUCT

VOID.

乱雑なメモを構造化されたタスクへ変換し、今日やる3つに集中するためのローカルファーストなデスクトップアプリ。

FREE COLLECTION / BROWSER-BASED

SORTED. TOOLS

プロダクト戦略やAIワークフローのためのプロンプトBuilderと、日本語・英語の開発用語を検索するDevterm。無料のブラウザツール群。

DevtermのAPI検索結果。日本語の説明、Application Programming Interfaceという別名、SDKやCLIなどの関連用語を表示。
公開中のDevtermで「API」を検索した実画面 / 2026.09.10

IN USE / DEVTERM

知らない用語から、 次の理解へ。

Devtermは、日本語・英語で引ける開発用語辞典です。たとえば「API」を検索すると、意味だけでなく、別名やSDK・CLIなどの関連用語も確認できます。ブラウザで、そのまま試せます。

Devtermで用語を調べる
TECH STACK
NEXT.JSTYPESCRIPTPYTHONRUSTGOJAVADOCKERAWS

OUR PHILOSOPHY

SYSTEMS,NOT DEMOS.

見せるためだけのプロトタイプではなく、使われ、検証され、更新され続ける仕組みをつくる。

複雑さを隠すのではなく、境界を明示し、判断と実行のあいだをプロダクトとして設計します。

VIEW SERVICES
STUDIO TERMINAL ONLINE

sb@studio:~$ whoami

StereoBinary

Independent Software Studio

sb@studio:~$ focus

AI Agent Systems

Developer Tools

Backend Systems

sb@studio:~$

STEREO / BINARY / BETWEEN

単体を重ね、構造を立ち上げる。

異なる視点を潰さずに重ね、曖昧な接続を明確なシステムへ変換する。それがStereoBinaryの設計単位です。

01

STEREO

複数の視点・Agent・Vendorを、独立性を保ったまま重ねる。

02

BINARY

許可、拒否、状態、責任。判断と権限の境界を曖昧にしない。

03

BETWEEN

接続部分を脇役にせず、観測・制御できるプロダクトとして実装する。

SERVICES

構想を、動く仕組みへ。

構想整理と技術設計から、動くプロダクトの実装まで。AIエージェントを組み込むシステム、開発者向けツール、その基盤となるバックエンドを一貫してつくります。

CONTACT

ご相談・お問い合わせ

AIを業務に組み込みたい、手作業をツールにしたい、API連携を整理したい。要件が固まる前からご相談いただけます。今困っていることと、目指す状態をお聞かせください。技術的なご質問や協業のご相談も受け付けています。

yumakakuya@stereobinary.com